電気工事士向けの照明器具型番検索サービスです。型番や写真から現行品・後継品を調べ、発注メモや見積書の作成までサポートします。
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見積書に表示する自社情報を入力してください。ロゴ以外は後から「設定」でいつでも変更できます。
型番がわかる場合は「型番で検索」欄に品番を入力して「調べる」を押してください。型番が読み取れない・わからない場合は、写真から調べることもできます。型番ラベルのアップ、器具全体がわかる写真など、角度の違う写真を複数枚(最大5枚)アップロードすると精度が上がります。
「追加キーワード」には設置場所や希望条件(防水対応、屋外用、明るさ重視など)を自由に書き込めます(任意)。入力すると検索結果の精度が上がります。
「調べる」を押すとAIが型番・写真から器具を特定し、現行品か廃番かを判定します。結果には確度(高・中・低)が表示されるので、確度が低いときは写真や型番を追加して再確認してください。
現行品と判定された場合はその器具自体の情報が、廃番と判定された場合は後継器・互換品の候補が一覧表示されます。各候補の「📋 詳細・市場価格」から仕様や参考価格を確認できます。写真だけでは取付方式(直付・埋込・シーリング・ペンダントなど)が確定できなかった場合は注意書きが表示されるので、必ず確認してください。
候補一覧の「🛒 カートに追加」を押すと、その候補がカートに入り、対応する案件が自動的に作成されます(すでにカートに案件がある場合はそこに追加されます)。ヘッダーの「🛒 カート」ボタンからいつでも中身を確認でき、数量や単価もその場で編集できます。
検索結果の画面から見積書作成に進むと、お客様情報(お客様名・工事場所)と施工費・出張費を入力できます。自社情報(社名・電話番号・ロゴなど)は表示専用なので、変更したい場合は「設定で編集」リンクから設定画面を開いてください。器具明細にはカートの内容がそのまま反映されます。
「見積書を生成」を押すと見積書の画面が表示されます。「🖨️ PDF保存/印刷」から印刷ダイアログを開いてPDFとして保存でき、「📋 テキストをコピー」で文章としてコピーすることもできます。
ヘッダーの「📋 案件」ボタンから、これまでに検索・見積作成した案件の一覧を確認できます。各案件のステータス(下書き・承認待ち・承認済み・完了・失注/キャンセル)は案件詳細の画面からいつでも変更できます。案件ごとに、これまでの型番検索履歴も確認できます。
検索履歴の各項目には「🛒 カートに追加」「🔄 型番で再検索」の2つのボタンがあります。「🛒 カートに追加」は履歴に保存されている型番・メーカー・製品名でそのままカートに追加します(価格は保存されていないため単価は¥0から始まり、見積書生成前に入力が必要です)。「🔄 型番で再検索」はその型番で改めて検索を行い、最新の価格・在庫・後継品情報を取得してからカートに追加できます(検索回数を1回消費します)。時間が経った案件ほど情報が古くなっている可能性があるため、内容に不安があるときは再検索をおすすめします。
完了・失注などでアーカイブされた過去の案件は、日付範囲を指定して検索できます。
案件が不要になった場合は、案件詳細画面下部の「🗑 この案件を完全に削除」から削除できます。案件・カート内容・見積り設定・検索履歴もすべて削除され、元に戻すことはできません。実行前に確認画面が表示されますが、誤って削除しないよう注意してください。
型番検索・写真検索には、プランごとに1か月あたりの回数の上限があります。写真を複数枚アップロードして調べた場合も、「調べる」1回につき1回分としてカウントされます。枚数によって消費が増えることはありません。
回数のリセットは暦の月替わりではなく、ご契約の請求サイクルが基準です。そのため、月初にリセットされるとは限りません。次回のリセット日は、残り回数の表示に日付として出ていますので、そちらでご確認ください。
残りの回数は検索画面に常に表示されており、残りが少なくなると色が変わります。上限に達すると「調べる」ボタンが押せなくなります。リセット日を過ぎるか、上位プランに変更すると再び検索できるようになります。
検索回数や案件の保存件数が上限に達すると、その場に上位プランへの変更ボタンが表示されます。押すとプランごとの上限と料金を比較でき、内容を確認してから変更できます。
変更すると、その日から新しいプランに切り替わります。同時に、新しいプランの1か月ぶんの料金がその時点で発生し、請求サイクルもその日から数え直しになります。日数に応じた日割りの計算は行いません。
このとき、それまでのプランの残り日数分の返金はありません。「13. 解約するには」でご案内しているとおり、解約の際もお支払い済みの期間について返金は行っておらず、考え方は同じです。
検索回数は新しいプランの回数で数え直しになります。変更前に残っていた回数が新しいプランの回数に上乗せされることはありません。
保存できる案件の数には、プランごとに上限があります。数えているのは、下書き・承認待ち・承認済み・完了の案件です。カートへの追加で自動的に作られた下書きも1件として数えます。
ご注意いただきたいのは、「完了」にしただけでは件数は減らないことです。完了した案件は、保存期間が過ぎて自動的にアーカイブされた時点で件数から外れます。すぐに空きを作りたい場合は、ステータスを「失注・キャンセル」にするか、案件を完全に削除してください。失注・キャンセルにした案件はその場で件数から外れますが、案件そのものは一覧に残り、内容も見られます。
上限に達すると、新しい案件を作れなくなります。カートに追加しようとしたときに案件が自動作成される場合も同じで、上限に達していると追加できません。上限に達したことは画面下部の通知でお知らせし、その通知からそのまま上位プランへ変更できます。
「完了」または「失注・キャンセル」にした案件は、一定期間が過ぎると自動的にアーカイブされます。この保存期間はプランごとに決まっています。アーカイブされた案件は一覧からは消えますが、削除されるわけではなく、アーカイブ検索から日付範囲を指定して探せます。
保存期間は、ステータスを「完了」または「失注・キャンセル」にしたその時点のプランで決まり、その案件に記録されます。ここが最も間違えやすい点です。
そのため、あとから上位プランに変更しても、すでに完了・失注/キャンセルにした案件の保存期間は伸びません。プランを変更したあとに新しく完了・失注/キャンセルにした案件から、新しいプランの保存期間が適用されます。長く残しておきたい案件がある場合は、完了にする前にプランをご確認ください。
すでに完了・失注/キャンセルにした案件をいったん下書きなどのステータスに戻し、あらためて完了・失注/キャンセルにし直した場合は、そのやり直した時点のプランで保存期間が決まり直します。
検索結果の先頭と、見積書のプレビュー画面には「AIによる推定です」という注意書きが常に表示されます。後継器・互換品の判定はAIがWeb検索した結果にもとづく推定であり、メーカーの公式な保証ではありません。発注やお客様への提出の前に、必ずご自身で型番・仕様をお確かめいただくためのものですので、この注意書きは消せない仕様にしています。
これらは工事士の方に向けた表示です。そのため、お客様にお渡しする見積書と、そこから出力するPDF・「📋 テキストをコピー」の文面には表示されません。代わりに、記載の型番・金額が現時点の参考情報であり、正式な発注前に最終確認のうえ確定する旨の一文が入ります。
初めてログインした際は、見積書に表示する自社情報(屋号・会社名、電話番号、登録番号、ロゴ画像)の入力が必要です。ロゴ以外の項目は後からいつでも変更できます。
登録後、型番検索や見積書作成の画面では自社情報は表示のみとなり編集できません。変更したい場合は、ヘッダーの「設定」ボタンから設定画面を開いてください。
操作方法がわからない、不具合を見つけたなどの際は、ヘッダーの「お問い合わせ」ボタンからお名前とお問い合わせ内容を入力してください。送信ボタンを押すと、入力内容が入った状態でメールアプリが起動します。実際にお問い合わせが届くのは、メールアプリ側で送信操作をした後です。
ヘッダーの🔔アイコンからは運営からのお知らせを確認できます。未読のお知らせがあると右上に赤い印が表示されます。
解約の手続きをしても、すでにお支払い済みの請求期間の終了日までは引き続きご利用いただけます。期間終了と同時に自動的にログインできなくなります(日割りでの返金等は行っておりません)。
解約後も6か月間は案件データ・自社情報を保存しており、その間に同じメールアドレスで再度お申し込みいただければ、そのままの状態でご利用を再開できます(詳しくは利用規約第6条をご覧ください)。
下のボタンから解約手続き画面(Stripeの契約管理ページ)に進み、案内に従って手続きを行ってください。